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桂樹舎 文庫箱

桂樹舎

紙漉きの起源は奈良時代から伝わり、良質な和紙の産地として有名な富山県八尾。
八尾和紙というのは、字を書く為の紙ではなく、加工する紙として製造され、富山の薬売りが使用するカバンに利用されるなどしていました。
丈夫さを利用した和紙製品を作り八尾町の工場では伝統的な紙漉きの技術を頑なに守り続け、植物染料で染めた紙や工芸紙、型染めによる模様紙、加工なども盛んにおこなわれています。

文庫箱

大判の手漉き和紙を一つ一つ手染めして紙箱に貼り合わせたものでとても丈夫です。
年賀状やはがきの整理やテーブル周りの収納、裁縫箱としておすすめ。

小(165mm×225mm×60mm) 4,000yen(税抜)
中(190mm×260mm×60mm) 5,000yen(税抜)
大(230mm×290mm×70mm) 6,000yen(税抜)
素材:八尾和紙