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松野屋 木手トタンバケツ

松野屋

1945年創業、現在は自然素朴を中心とした生活道具を扱う荒物問屋。荒物という言葉自体、近頃あまり耳にしなくなったが、ほうき、ちりとり、ざるなど、ちょっと前まではどこでもあった簡単なつくりの日用品のこと。大量生産ではない、美術工芸品でもない、町工場や農村の職人たちがつくる素朴な日用品。なるべく自然素材で求めやすい価格、そして使い勝手がよい暮らしの道具を大事にしていきます。

木手トタンバケツ

大阪の町工場で作られる、トタンのバケツ。
すべての工程が、職人の手作業で行なわれています。
頑丈な作りと、昔ながらの無駄のない美しい形。素朴で、少しレトロな雰囲気も魅力。
お掃除だけではなく、ガーデニングやインテリアなど様々なシーンで活躍してくれます。

XS:1,300yen(税抜)
S:1,600yen(税抜)
素材:バケツ(トタン)、持ち手(木)